よくある質問
1. オンラインカジノ基本編
ネットを通してカジノゲームが遊べるエンターテイメントです。もちろん本物のお金を獲得することが出来ます。
ネット上に数千あるといわれているオンラインカジノは、経営母体も様々です。時にはまったくプレイヤーのことを考えていない企業もあるのが事実です。当サイトで紹介しているカジノは、運営会社や使用ゲームソフト会社がイギリスやカナダで株式上場している企業などがほとんどです。信頼性は常に鋭いチェックを入れています。
カジノで使える最低限の軍資金で500ドル程度はほしいものです。

クレジットカード
入金時にネッテラー等の代替手段を使用するにしても、クレジットカードが必要になることが多いですので、銀行送金を除いてほぼ必須といえます。

ネッテラー
クレジットカードの場合は発行側やカジノ側の規制によって使用できない場合がありますが、ネッテラーの場合は購入手段として使用できないことはまずありません。ネッテラーはプリペイドカードの発行もしています。プリペイドカードを使用するとゆうちょ銀行のATMで現金を引き出せるようになります。

身分証明書
身分証明書の提出はカジノ側から要請が来ますので、FAXかメール添付で送ることになります。
相手が英語サポートの場合、最も通用しやすいのはパスポートです。

銀行口座
必ずあなた名義の口座を用意しましょう。カジノやネッテラーから電信送金で直接入金する場合を考えて、大手銀行の本店等の口座を持っておくとなにかと便利です。
実際に悪質なギャンブルサイトも少なからず存在します。例えば、ゲームを公正に行わなかったり、金銭面のトラブルを起こしたり、突然閉鎖したりするようなサイトです。そのような悪質なギャンブルサイトはどこもカジノを運営するためのライセンスを所有していません。つまり、各ギャンブルサイトが悪質かどうかを見分けるためのポイントは、カジノを運営するためのライセンスを政府から受けているかどうかを確認することです。
なお、当サイトで紹介しているギャンブルサイトはすべてカリブ海や英国領の諸国政府からカジノを運営するためのライセンスを受けています。このライセンスは度重なる公平性のテスト・検証に合格してようやく発行されるものなので、ゲームが公正に行われていることは保証済みです。もちろん今までに金銭面でのトラブルが一度もなく、また初心者の方にも日本語で非常に親切に対応してくれますので安心です。
ただでさえ日本語に対応しているオンラインカジノサイトが少ない現状ですが、それらの中には金銭トラブルを起こす悪質なサイトやソフトに不具合があるサイトも含まれます。そのような優良とは言えないカジノサイトを篩いにかけて排除し日本語に対応している超優良カジノサイトだけを取り出した場合、当サイトで推奨しているカジノサイトが残ります。さらに、様々な観点から考えた場合、最終的にはインターカジノが最もお勧めできるオンラインカジノとして残ります。
2. カジノソフトのインストール編
いろいろな原因が考えられます。以下の手段を試してみてください。

1. インターネットのセキュリティソフト(Norton Internet Security等)を一時的に無効にする。
2. インターネットエクスプローラーの「インターネットオプション」で、インターネット一時ファイルを全部削除する。
3. Windows XPの場合、標準のファイヤウォールを解除する。
4. インターネットオプションのセキュリティの設定を「中」にする。
5. JavaScriptを無効化するようなソフトが動いている場合、それを止める。
6. 他のアプリケーション(ソフトウェア)を停止する。
7. DirectXを最新版にする(Windows Updateを使用)。
最近のカジノソフトはかなりの高性能、大容量が必要となっています。ですので、おそらく3~4年以上前に発売されたような機種の場合、動いたとしてもかなりストレスを感じるような動作になるかもしれません。
一度、WindowsフォルダのTempフォルダの内容を削除し、更にProgram Filesフォルダの中にあるそのカジノ関連のフォルダを全部削除してしまってから、再度試してみてください。
マイクロゲーミングのソフトウェアは動かすためにはマクロメディアのFLASHの最新版がイントールされている必要があります。

ただし、最新版FLASHをインストールしても動かない場合もあります。

その場合は、FLASHを再インストールするのですが、以下の手順で行ってください。

* マクロメディアのウェブサイトのFLASHのページを開く。
* 他のアプリケーションをすべて停止する。
* FLASHをインストールする。
* すぐにPCを再起動する。
* マイクロゲーミングのソフトウェアを起動できるか確認する。
残念ながら、問題なく遊べるところはあまりありません。

最近は、MacでWindowsが動作するVirtualPCのようなソフトがあります。そうしたソフトを使用すれば、主要なカジノのソフトは動作するものと思います。
3. カジノ口座登録編
オンラインカジノは日本国外で運営されているので、学生かどうかは関係なく、カジノによって年齢制限があります。通常は18才とされていますが、中にはプレイヤーが居住する国で定める「成人」に達していることという条件を定めているところもあるので、個別に確認してください。
ほぼすべてのカジノでは、同一世帯(同じ家)で複数のカジノアカウントを開くことを規約で禁じています。パソコンが別であっても同じであってもIPでわかってしまうのでダメです。

規約で明確に禁止とされているのでアカウントが一時的にロックされたり、勝った時に「規約違反なので払いません」と言われてしまう可能性もあるので、やはり規約は守ったほうがいいでしょう。
カジノで使用するメールアドレスや住所、当然名前などは極力一致させてください。サポートにメールを出すときに使用するメールアドレス等は極力カジノのアカウント登録時に記入する内容と同一にしておきましょう。不一致だと不正があるものとしてまれにアカウントがロックされたり、サポートに無視される恐れがあります。
当然です。カジノ口座開設時の登録情報内容に絶対に嘘を書いてはいけません。正直に氏名や住所はもちろん性別や年齢も記入しましょう。記載内容に嘘がある場合、他人が嘘の情報でアカウントを使用しているとみなされて払い戻しに応じてくれない場合があります。
まず海外から日本にかける場合の国番号は81です。なので、オンラインカジノのアカウント登録時に記入する場合、最初に国番号81を書きます。

次に最初のゼロとハイフンをとって、043-1234-5678なら814312345678のようになります。

携帯の場合も、国番号81のあと最初の0とハイフンをとって、819012345678のようになります。
4. カジノ遊び方編
これはソフトウェアによって異なります。マイクロゲーミング、クリプトロジック、プレイテック、RTG等は複数起動しても大丈夫です。
無料ゲーム時、一般的にゲームプログラムはプレイヤーPCに登載されたCPUを使用します。リアルプレイの場合はカジノが用意した乱数発生プログラムを使用するので違いがあって当然です。リアルプレイ中にプレイ速度がたまに遅くなったりするのはゲームプログラムやサーバーとのデータのやり取りに要する時間(ネット接続に要する時間)を反映しています。そのため別にカジノ側がイカサマをしているわけではありません。
回数を決めて、「スピン」ボタンを押すだけです。途中で止めたかったら「ストップ」を押せば止まります。
確かに連続で負けるとそう思いたくなる気持ちは誰にでもありますが、ツイている時に10連勝してしまうことがあるのも事実です。

過去には、有名アメリカのポータル運営者がオンラインカジノのスロットで、数100万ハンドのプレイを実際に記録してランダム性、公正さを検証した試みもありましたが、結局不正な操作を示すような証拠は全く見つかりませんでした。
規約違反の行為(複数アカウント、偽名登録、カード不正使用等)が発覚した場合はもちろんアカウントが凍結されますが、そうでない場合でも、たとえば調査のために一時的にロックされたり、ボーナス乱用者と認定されることでロックされることもあります。

こういう場合は、カジノにその理由をすぐに確認してみてください。単なる間違いだということもよくあります。
Eastern Standard Time(アメリカ東部標準時)の略です。多くのオンラインカジノが、この時間を基準にしてプロモーションをしたりしていますので、覚えておいたほうがいいでしょう。日本よりも14時間遅れています。

ちなみに実は夏時間というのもあり、4月第一日曜日から10月の最終日曜日までは日本との時差が13時間になります。この期間中は呼び方がESTではなく、EDT (Eastern Daylight Time)になります。
5. ボーナス編
「ボーナスをもらったから、えーい引き出してやれ」という考えは通用しません。なぜなら「ボーナス引き出し条件」があるからです。

多くのカジノが口座のお金を引き出すためには、「(入金額+ボーナス金額)x20倍」のような金額を賭けなければならないのです。

MWRとは「Minimum Wager Requirement」(ミニマム・ウェイジャー・リクアイアメント)略称です。

例えばボーナス引き出し条件=「入金額とボーナス額の20倍」のカジノで、100ドル入金して100ドルのボーナスをもらったとしたら、200ドルの20倍である4000ドル分を賭けないと引き出せないのです。
つまり100ドル(入金額)+100ドル(ボーナス分)=200ドル(合計)
200ドル x 20倍 = 4000ドル分をプレイする必要がある、ということになります。
ボーナスを全くもらっていない場合はすぐに引き出し可能です。ボーナスをもらった場合は自分で入金したお金に対しても「シバリ」が発生します。ボーナスをもらったら引き出す前にサポートに確認することを忘れずに。
賭け金としては使用できるが、引き出すことのできないボーナスのことです。
これはカジノの一存で決めることなので、基本的にいくらお願いしても決定を覆させることは難しいです。ただ、絶対に誤解だという自信があるのであれば、カジノのサポートに依頼して、きちんと調べてもらう価値はあるでしょう。
ボーナスが実際にアカウントに入金された時点以降の賭けのみが条件を満たす賭けとして計算されます。カジノによっては初回入金の後24時間たってからボーナスをくれるところもありますが、こういう場合、ボーナスが入る前に賭けた分は計算されないので十分に注意してください。
コンプを換金してカジノのクレジット(チップ)にした場合でも、10倍賭けないと引き出しできないというような条件が付いてくるカジノが増えています。何も条件がつかずにそのまま引き出せるカジノもありますが、これは個別に確認するようにしてください。

同じカジノでもいつの間にか方針が変わっていることもあるので、心配であれば毎回聞くことも必要です。
一概には言えません。カジノによって完全に違います。多くのカジノではゼロまたは1ドル未満になってしまった段階で、それまでの条件はクリア(ちゃら)になりますが、中にはクリアしていない分の条件がいつまでも付いてまわるところもあります。残高がゼロまたは$1未満になってしまった段階で、次に入金する前に、「今の時点で条件は残っていますか」とカジノのサポートに聞いてみるのが、もっとも確実です。こういったことはほとんどのカジノがプレイヤーの入出金のパターンや勝ち負けによって柔軟に(悪く言えば恣意的に)変えていますので、同じカジノであってもプレイヤーによって対応が違います。
自分が賭けた金額を知る方法はいくつかあります。

* 履歴(ゲーム履歴やプレイチェック)を確認して計算する。
たいていのカジノのソフトには、自分のプレイの履歴を確認する機能がついているので、ボーナス受領後にいくら賭けたか計算することはできます。たとえばマイクロゲーミング系であればPlayCheckの表をエクセルなどに貼り付けることによって手動で計算は可能です。ただし、時間が経つと消えてしまったり、各ゲームごとに全部チェックして合算しないといけなかったりするので、意外と面倒です。

* コンプポイントから逆算する。
たいていのカジノでは、コンプがつきます。たとえば$10につき1ポイントのところで1500ポイントがたまっていれば、逆算して、$15,000を賭けたことが分かります。ただし、コンプ対象外のゲームがあったり、何度もボーナスをもらっていると起算点がわからなくなるので、この方法は万能ではありません。

* サポートに聞く
てっとり早いのはこの方法です。サポートに「これまで自分はいくら賭けましたか?」または「あといくら賭ければ引き出し可能ですか?」と聞けば教えてくれるところは多いです。ただし、問題は、このような質問をするということは、「条件を満たしたら私はすぐに引き出しますよ」と表明しているようなものなので、カジノから良くは思われません。デパートの食品売り場の試食コーナーで「これを買う気はないのですが、あとどのくらい食べてもいいいですか?モグモグ」と質問するようなものです。

* 引き出し可能金額から推察する
クリプトロジックやボスメディアのカジノの場合、キャッシャー(会計)の引き出しのところに引き出し可能金額が表示されます。これはボーナス条件を満たしていくにしたがって金額が上がっていくので、目安になります。

* 自分で記録して計算する。
これは面倒ですが、最も確実です。私はたいてい自分で紙に記録しています。
マイクロゲーミングの多くのカジノではルーレットでもOKです。ただし、プレイ全額がカウントされるわけではなく、半分とかそれ以下のカウント率になっていることがほとんどです。カジノオンネットでは基本ダメです。
6. 入金・出金編
NETellerのATMカード、Net+です。これ以上に便利なものは今のところ見当たりません。
そのほかに、
* 小切手
* 電信送金(銀行振込)
*CLICK2PAY(クリック・ツー・ペイ)
*MoneyBookers(マネーブッカーズ)
等がありますが、NETellerには及びません。
よくある例として、海外から自分のNETeller口座にアクセスした場合に自動的にロックされます。他にも同じ世帯で複数のアカウントを開いたりした場合にもロックされます。

ロックされた場合、セキュリティの問題からメールやチャットでは対応してくれないので、電話をかけてセキュリティ部門に話をしてください。日本人スタッフがいるので、英語スタッフが出たら「ジャパニーズ・プリーズ」とお願いすれば変わってくれます。説明すればすぐに解除してくれますので、大丈夫です。
キャッシャー(チップの購入画面)でダブルクリックをしないことです。キャッシャー内で購入したはずのチップが、自分のカジノ口座にすぐに反映されない時があります。このとき画面を切り替えるだけで残高が更新されることがほとんどですので、間違っても購入ボタンのダブルクリックはしないでください。結果的に2回分の購入をしてしまうこともありますのでご注意です。
小切手はとても時間がかかります。普通郵便の場合、一ヶ月くらいかかることもよくありますので気長に待つしかありません。2ヶ月ほど経ってもまだ届かない場合は、何かの問題があったのかもしれないので、カジノに小切手の再発行を依頼しましょう。その場合、最初の小切手は無効になりますので、もし行き違いで届いたとしても換金にまわさないようにしてください。
残念ながらほとんどありません。あっても一時的に可能であってそのうち入金拒否となることが多いようです。やはりご自身が手持ちのカードを試すしかないでしょう。
カジノによって引き出す前に○○ドル分のプレイをしてください、のようにボーナス条件を満たさないうちは、残高を引き出すことはできなくなっています。数字が異なるのはそのためです。逆に条件を満たせば、全部引き出せるようになります。
まず、カジノ側には正確な口座情報を伝えるようにしてください。特に「支店名」、「口座番号」、「SWIFTコード」は間違えがちなので注意してください。

もう一つは手数料です。ほとんどの日本の銀行は外貨(ドルなど)で送金を受け取る際に2000円~4000円の手数料をとったりします。送金が複数の銀行を経由した場合に、中継手数料が引かれていることもあります。なので、100ドルや200ドルなど小額を銀行送金で受け取るのお薦めできません。

また、銀行はかならず「これは何のお金ですか」と聞いてきますので、事前に答えを準備しておいてください。

最後に、200万円以上を受け取った場合、銀行はその送金について当局への報告義務を負います。報告されれば、ほとんどの場合、送金の内容について税務署から「お尋ね」が来ます。
銀行に聞けば分かりますが、ネットで簡単に検索できます。「自分の銀行名 swift」で通常一発で出てきます。注意点は、複数のSWIFTがある銀行があるので、その場合は自分の支店がどちらを使っているのか銀行に確認してください。 参考のため主な銀行のSWIFTコードを書いておきます。

■ 三菱東京UFJ銀行 BOTKJPJT (The Bank of Tokyo■Mitsubishi UFJ, Ltd)
■ りそな銀行 東京 DIWAJPJT (Resona Bank,Ltd.,Tokyo)
■ ゆうちょ銀行 JPPSJPJ1 (Japan Post Bank)
■ 三井住友銀行 SMBCJPJT (Sumitomo Mitsui Banking Corporation)
■ みずほ銀行 東京 MHBKJPJT (Mizuho Bank,Ltd.)
■ スルガ銀行 SRFXJPJT (The Suruga Bank,Ltd.)
■ 新生銀行 LTCBJPJT (Shinsei Bank,Ltd.)
■ シティバンク CITIJPJT (CitiBank Japan,Ltd.)
7. お客様サポート編
はい、もちろんいます。たまに機械的な返答をすることもありますが、それは同じ質問が来たときに使う雛形(テンプレート)見たいなものを利用しているためで、個別の質問には親切に答えてくれます。
まず、電話をしてサポート先で英語でサポートの方が出るかもしれません。その場合は「ジャパニーズ・プリーズ」で日本サポートに代わってくれます。用件を話す前に、複数のグループカジノがある場合はどのカジノか、プレイヤー番号などは用意しておきましょう。
数日たっても来なければ、何度かメールを再送すれば通常返事は必ず来ます。時々、メールがうまく送信されていない時もあるので、来ないなぁと思ったら一度は再送してみましょう。

また、昔送ったメールアドレスにそのまま送っていてカジノ側のメールアドレスが変更されている可能性もあるので、確認をして、もし複数のアドレスが提示されている場合は、複数のアドレスに送信するのもいいでしょう。

ただ、当サイトに掲載されているカジノでそういうことが発生した場合は、遠慮なく私のほうにお知らせください。早く対応してもらえるように、私のほうでもプッシュします。
国内ファックスもも国際ファックスも送り方は全く同じです。国際電話のかけ方については、カジノの遊び方の基本のページを参考にしてください。

なお、カジノに対する連絡(メール、ファックスなど手段に関わらず)の際は、必ず名前とカジノでのアカウント番号(ユーザー名)、メールアドレスを明記してください。
        
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